さて、この後は白ワインではDO RUEDA(ルエダ)とDO RIAS BAIXAS(リアス・バイシャス)、赤ワインではDOC RIOJA(リオハ)とDO RIBERA DEL DUERO(リビエラ・デル・ドゥエロ)の特徴など教わった。
詳細は省くが、一点だけ、DO RIAS BAIXASはその中に五つのサブゾーンがあり、それぞれが特徴のあるワインを作っており、近年はそれぞれを区別して評価され始めているそうだ。
ということで、試飲会場へ。ワインはもちろん、チーズ、生ハム、オリーブオイルなどなど試飲と試食を楽しませていただいた。ワイン片手にチーズをつまんだり生ハムを頂くのはまるでバルにいるような錯覚を覚える。
全部のインポーターのテーブルを回れなかったが、その中からおすすめワインを幾つか紹介しよう。
to be continued





コメントする