<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>Bizlog=Business Blog</title>
        <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/</link>
        <description>BizlogはWeblogをもじってBusiness logでBizlogです。:-)　徒然なるままに日々の草ぐさを書き綴ります。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2012 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>Food Business eMagazine Vol.67　2月号公開です。</title>
            <description><![CDATA[<p>
春です。でも、まだ寒さが厳しく震えております。
</p><p>
恵方巻にかぶりつきましたか！　私は、スマートフォンのアプリで恵方コンパスというのがあり、テーブルにスマホを置いてちゃんと方向を確かめていただきました。：）
</p><p>
しかし、歳の数だけ豆まきの豆を食べると良いというのは、どうなんでしょうか。お雑煮のもちを喉に詰らせる恐れが出てきている今日この頃です。袋に入れ、袋のまま撒くという豆まき用の豆がありますが、できれば大きな豆を作っていただきたい。その大きな豆は10個分と数えるようにして頂きたい物です。(^^;
</p><p>
豆と言えば、コーヒーも豆です。節分には歳の数だけ豆を数えて挽いて淹れました。ちゃんと何時ものコーヒーの濃さに淹れられたのが... 今ある豆はピーベリーという枝の先端につきやすい実を焼いた物ですが粒は小さめです。これが、大粒の豆だったらいつもより濃いコーヒーになっていたかも知れません。
</p><p>
さて、先月開催されましたサロン・デュ・ショコラはまもなくのバレンタイン・デイに向けてでしょうか、開催初日に行ってきましたが、相変わらず会場は大混雑でヒートアップしていました。例年の如く開場前から列が出来ていたようで、人気店のチョコレートは開場して30分で売り切れた店もあるようで、私が催し物会場に着いたのが昼過ぎですが、それでも人気店は長い列が出来ていました。
</p><p>
バレンタイン・デイというイヴェントには様々な業界が取り組んでいますが、飲食業界もそれに負けず是非楽しい企画を考え、販売促進に活かしましょう。
</p>

<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine67.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/67Top.jpg" border="0" /></a> </p>
<p>ということで、今月号の目次です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目次</p>
<ul>
<li>飲食店経営とレイバーコスト 第三部　第14回</li>
<li>2012サロン・デュ・ショコラ</li>
<li>お勧めコンセプト 　サンドウィッチ・カフェを考える</li>
<li>チェーンレストランはシステム作りだ。第六十七回</li>
<li>気になるショップ　ウオッチング</li>
<li>映画と食のステキな関係 第六十六回</li>
<li>Monthly e-Recipe 第六十六回 「筍釜飯と蛤の豆腐の木の芽焼き」</li>
<li>News From 共同通信</li>
<li>新店舗情報</li>
<li>etc. News</li>
<li>2012年イベントカレンダー</li>
</ul>
<p>
A4サイズのeMagazineは今月号も43.5MBとファイルサイズが大きくなっております。以下のURLからダウンロードしてゆっくりとご覧下さい。
</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine67.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine67.pdf</a> </p>
<p>eMagazineから記事を抜粋したiPhone Android Smartphone向け新書版サイズのpokeMagaはこちらからダウンロードして下さい。ファイルサイズは16.4MBになっています。</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga010.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga010.pdf</a></p> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2012/02/food-business-emagazine-vol672.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2012/02/food-business-emagazine-vol672.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">eBooks</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Chocolat</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">e-Mags</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サロン・デュ・ショコラ</category>
            
            <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title> Food Business eMagazine Vol.66　2012年正月号公開です。</title>
            <description><![CDATA[<p>
明けましておめでとうございます。本年も相変わりませずご愛読を御願い申し上げます。
</p><p>
昨年末から晴天が続き、元旦の地震には驚かされましたが、穏やかな年明けとなりました。このまま平穏な日々が続き、災害のない年となりますようお祈りします。
</p><p>
昨年の地震による大災害により、一時期は自粛ムードで外食産業全体が停滞ムードでした。しかし、多くのお客様のご支援と、全ての店舗の努力により、外食業界全体では何とか昨年対比でプラスの成績を収めることができました。
</p><p>
しかし、福島第一原発の事故による後遺症は、農畜産物、水産物まで広がり、今後の展開は予断を許しません。
</p><p>
と思っていましたら、マグロの初競りでとんでもない高値がでました、5,649万円という値段です。ご祝儀相場とは言っても、ただただ驚くばかりでし。少しは景気が回復基調にあると言うことでしょうか。この景気にあやかりたいものです。
</p>

<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine66.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/66Top.jpg" border="0" /></a> </p>
<p>ということで、今月号の目次です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目次</p>
<ul>
<li>2012年業界展望</li>
<li>飲食店経営とレイバーコスト 第三部　第13回</li>
<li>お勧めコンセプト 　パエジャレストラン　最終回</li>
<li>チェーンレストランはシステム作りだ。第六十六回</li>
<li>気になるショップ　ウオッチング</li>
<li>映画と食のステキな関係 第六十五回</li>
<li>Monthly e-Recipe 第六十五回 「甘鯛の鯛めし」</li>
<li>News From 共同通信</li>
<li>新店舗情報</li>
<li>etc. News</li>
<li>2012年イベントカレンダー</li>
</ul>
<p>A4サイズのeMagazineは今月号も29.5MBとファイルサイズが大きくなっております。以下のURLからダウンロードしてゆっくりとご覧下さい。
</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine66.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine66.pdf</a> </p>
<p>eMagazineから記事を抜粋したiPhone Android Smartphone向け新書版サイズのpokeMagaはこちらからダウンロードして下さい。ファイルサイズは10.6MBになっています。</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga009.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga009.pdf</a></p>
]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2012/01/food-business-emagazine-vol662.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2012/01/food-business-emagazine-vol662.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WhatNew</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">eBooks</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">e-Mags</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">業界展望</category>
            
            <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 09:00:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>明けましておめでとうございます。</title>
            <description><![CDATA[<div>あけましておめでとうございます。</div><div><br /></div><div>年の瀬は晴天の日が続き、忙しく走り回られた方々にも良い日でした。正月三賀日も良い天気が続きますよう。もちろん、その後も続いて頂きたい。：）</div><div><br /></div><div>今年は災害のない良い年でありますよう。一昨年の口蹄疫、昨年の大地震、津波、原発事故などのないように祈ります。</div><div><br /></div><div>本年も相変わりませずご購読の程、お願い申し上げます。</div><div><br /></div> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2012/01/post-252.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2012/01/post-252.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WhatNew</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 06:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>at Food Vol.011 Winter2011 厳寒の冬号の公開です。</title>
            <description><![CDATA[<p>
e-Magsの「at Food」はタブロイドサイズのPDFファイルによる季刊のオンラインマガジンです。食を中心として、ライフ、カルチャー、アートなど様々な話題を提供いたします。</p><p><br /></p><p>東北地方太平洋沖地震の影響で福島第一原発の事故が起き、未だ冷温停止に至らず、事故後の水蒸気爆発時により拡散されたと思われる、放射性物質の影響が各地に及んでいます。</p><p><br /></p><p>首都圏においても、ボランティアの方々が、高濃度の放射性物質による影響を避けるべく安全のため身の回りの放射性物質の影響を調べ告知を行なってくれています。</p><p><br /></p><p>中には、過去の遺物である放射性物質の影響が現在まで続いている場所もあり、放射性物質の管理について考えさせられる場面もありましたが、コミュニティーに奉仕する皆さんの無償の行為は称えられるべきでしょう。</p><p><br /></p><p>さて、震災直後は自粛ムードが漂い「花見」「花火大会」などの多くのイヴェントが中止されました。しかし、イベントには様々な意味合いがあり、中止は行き過ぎであろうという意見も多く見られました。例年行なわれる今年の漢字一文字は「絆」でした。イベントの大きな目的の一つはコミュニティーの構成要員である人々の間の絆作りであると考えますと、様々なイベントは執り行なうのが正解であるように思います。</p><p><br /></p><p>「何気ない日常の普通の事ができるのが一番嬉しい。」という災害に遭われた方々の声をお聞きします。自粛をするなら、派手さを抑えて、規模を縮小するなどで対応すればよいのではないでしょうか。新年を寿ぐことまで止めてしまっては前に進みません。</p><p><br /></p><p>災害に遭われ、未だに避難所生活を余儀なくされていらっしゃる方々が居ることを忘れずに、新年の祝いの中で、災害に遭われてなくなられた方々のご冥福と、被災者の皆様の無事、一日も早い復興をお祈りしましょう。</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/atfood/atFood011.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/atFood011.jpg" /></a></p>

<p>目次</p>
<ul>
<li>Food：バリューランチ探検隊</li>
<li>Culture：ベランダ園芸　ひよこ豆再び</li>
<li>Life：SCAJ2011（スペシャルティー・コーヒーのイヴェント）</li>
<li>Culture：お酢を作ろう</li>
<li>Wine：おすすめワイン</li>
<ul>
	<li>オーストリアの新酒ホイリゲ</li>
	<li>プロヴァンス・ロゼワイン</li>
	<li>フレンチスパークリング　青い海の色</li>
</ul>
<li>Life：スマートフォン　プリインストールAppが削除できない</li>
<li>Food：エクストラバージン・オリーブオイルの色は何色</li>
</ul>

<p><br /></p><p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/atfood/atFood011.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/atfood/atFood011.pdf</a></p>

<p>
at Food Vol.011 厳寒の秋号のファイルサイズは16.1MBとなっています、ダウンロードしてゆっくりとお読み下さい。プリントアウトするのでしたらA3サイズでプリントされるのが良いでしょう。</p> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/12/at-food-vol011-winter2011.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/12/at-food-vol011-winter2011.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">eBooks</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 08:41:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Food Business eMagazine Vol.65　2011年12月号公開です。</title>
            <description><![CDATA[<p>
12月の声を聞きましたら途端に、11月の月末が暖かかったというのもありますが、10度も温度が下がり、雨模様で寒い日が続いてすっかり冬になってしまいました。このまま寒さが続くのかと思いましたが、少し天気が回復して青空が広がりましたのでこのまま穏やかな冬を迎えてくれることを願います。
</p><p>
師走となりましたが、まだまだ景気が悪いのか前年に比べて忘年会などの予約が芳しくないという話しをお聞きします。しかし、外食産業統計ではファストフードは堅調で、リーズナブルな価格帯の小型の店舗を展開しているチェーン店も大きく売上を伸ばしてはいない物の、前年実績をクリアしているようです。
</p><p>
これは、やはり消費動向が変わったと言うことではないでしょうか。つまり、接待需要や宴会などの団体需要が減少して、リーズナブル価格帯での個人需要、気の置けない仲間との少人数の需要が伸びているのではないでしょうか。
</p><p>
と言うことで、会社など事業所、団体目当ての販売促進を打つのではなく、個々の顧客に対する販売促進を打つのが良いように思います。
</p>

<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine65.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/65Top.jpg" border="0" /></a> </p>
<p>ということで、今月号の目次です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目次</p>
<ul>
<li>飲食店経営とレイバーコスト 第三部　第12回</li>
<li>ゲミシュターサッツ（Gemischter Satz）</li>
<li>お勧めコンセプト 　パエジャレストラン　第二回</li>
<li>チェーンレストランはシステム作りだ。第六十五回</li>
<li>気になるショップ　ウオッチング</li>
<li>映画と食のステキな関係 第六十四回</li>
<li>Monthly e-Recipe 第六十四回 「帆立と鮭のテリーヌ」</li>
<li>News From 共同通信</li>
<li>新店舗情報</li>
<li>etc. News</li>
<li>2011・2012年イベントカレンダー</li>
</ul>
<p>A4サイズのeMagazineは今月号も32MBとファイルサイズが大きくなっております。以下のURLからダウンロードしてゆっくりとご覧下さい。
</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine65.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine65.pdf</a> </p>
<p>eMagazineから記事を抜粋したiPhone Android Smartphone向け新書版サイズのpokeMagaはこちらからダウンロードして下さい。ファイルサイズは7.94MBになっています。</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga008.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga008.pdf</a></p> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/12/food-business-emagazine-vol652.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/12/food-business-emagazine-vol652.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WhatNew</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">eBooks</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">e-Mags</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
            <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 09:07:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Android向けアプリ</title>
            <description><![CDATA[ググタス（グーグルプラス）を見ていたら、Android向けのアプリが簡単に作れると言うサイト<a href="http://dorokuri.com/">DROKURI</a>があり、試しに、イーマグズのSmart Phone 向けblogを開くアプリを作った、えっへん！<div><br /></div><div>と威張るほどではない、と言うか、サイトを開くだけだから、まったく威張れないし自慢になりゃしない。いや、恥ずかしいかも。(;_;)</div><div><br /></div><div><a href="http://dl.dropbox.com/u/27649969/eMags0001.apk">http://dl.dropbox.com/u/27649969/eMags0001.apk</a></div><div><br /></div><div>Dropboxのpublicフォルダーにアップしたので、よければ落として使ってみて欲しい。ただし、提供元不明のアプリをインストールするにチェックを入れないと弾かれるのでご注意を。</div><div><br /></div><div>尚、アプリ作成サイト<a href="http://dorokuri.com/">DOROKURI</a>では、有料で、Androidマーケットに登録できるように証明書を取るなどの代行もしてくれるので、多くの人に広めたい場合は利用をお薦めする。：）</div><div><br /></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/11/android.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/11/android.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">App</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Application</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">G+</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Google</category>
            
            <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 19:02:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イーマガジン11月号</title>
            <description><![CDATA[すっかり秋です。<div><br /></div><div>11月の声を聞くとワインのイベントが盛りだくさん。3日には甲州ワインヌーボーの解禁、11日はオーストリアのホイリゲ解禁、17日にはボージョレ・ヌーボーの解禁と続きます。</div><div><br /></div><div>と言うことで、日頃ワインにあまり親しまない方々もワインでも飲んでみるかな？と思われる時期ではないでしょうか。</div><div><br /></div><div>リーズナブルなワインバー、ワインレストランも増えていますので、是非お試しを！：）</div>]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/11/11.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/11/11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 12:20:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Food Business eMagazine Vol.64　2011年11月号公開です。</title>
            <description><![CDATA[<p>
すっかり秋が深まり紅葉の便りも聞こえてくるようになりました。芸術の秋、読書の秋と言いますが、それは措いといて、実りの秋、食欲の秋、行楽の秋本番です。
</p><p>
先月末でハロウィンは終わり、新たなイベントを組む時です。物販では、クリスマスケーキ、年明けのお節の予約が始まっていますが、レストランではまだXmasには少し早いと思います。
</p><p>
11月17日にはボージョレ・ヌーボーが解禁されます。その前の11月3日には甲州ヌーボーが解禁されました。続いて11月11日にはオーストリアの新酒ホイリゲが解禁となりますのワインイベントを組みましょう。
</p><p>
また、秋の夜長に、やはりもみじ狩りをイベントに組み込むのが良いのではないでしょうか。ただ、気の早いグループは師走が忙しいと言うことで、忘年会などを今月中に組むグループのいるようです。臨機応変にそれに合わせてミニイベントを組のも良いと思います。
</p>

<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine64.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/64Top.jpg" border="0" /></a> </p>
<p>ということで、今月号の目次です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目次</p>
<ul>
<li>飲食店経営とレイバーコスト 第三部　第11回</li>
<li>Noodle World 2011</li>
<li>お勧めコンセプト 　パエジャレストラン　第一回</li>
<li>チェーンレストランはシステム作りだ。第六十四回</li>
<li>気になるショップ　ウオッチング</li>
<li>映画と食のステキな関係 第六十三回</li>
<li>Monthly e-Recipe 第六十三回 「牛すね肉の赤ワイン煮」</li>
<li>News From 共同通信</li>
<li>新店舗情報</li>
<li>etc. News</li>
<li>2011・2012年イベントカレンダー</li>
</ul>
<p>A4サイズのeMagazineは今月号も28.9MBとファイルサイズが大きくなっております。以下のURLからダウンロードしてゆっくりとご覧下さい。
</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine64.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine64.pdf</a> </p>
<p>eMagazineから記事を抜粋したiPhone Android Smartphone向け新書版サイズのpokeMagaはこちらからダウンロードして下さい。ファイルサイズは12.5MBになっています。</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga007.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga007.pdf</a></p>
<p>尚、今まで携帯向けのイーマガジンを公開していましたが、多くの方が携帯からスマートフォンへの移行されているようです。そのためスマートフォン向けのpokeMagaを公開していますので、勝手ながら携帯向けのiMagaは休刊とさせていただきます。m(_ _)m
</p><p><br /></p><p>今後はスマートフォン向けのpokeMagaをよろしく御願いします。</p> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/11/food-business-emagazine-vol642.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/11/food-business-emagazine-vol642.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WhatNew</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">eBooks</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Beaujolais</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Heuriger</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">e-Mags</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヌーボー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホイリゲ</category>
            
            <pubDate>Mon, 07 Nov 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Food Business eMagazine Vol.63　2011年10月号公開です。</title>
            <description><![CDATA[<p>
先月、細菌性赤痢での食中毒がありましたが、海の向こうの米国では、メロンを原因食としたリステリア菌による食中毒で15名が亡くなるという事故がありました。</p><p><br /></p><p>ますます、生食に厳しい世の中になっているようです。</p><p><br /></p><p>気を取り直して、すっかり秋めいて各地から収穫の嬉しい便りが届く頃となりました。自然の回復力は凄いですね。津波の影響で潮水を被った畑でも、例年並の米の収穫ができたとか。もちろん農家の方の努力の賜物だとは思います。また、少しずつではありますが、大災害からの復興に向けての動きが届いてきています。自然も凄いですが人も凄い。</p><p><br /></p><p>今月末は「Trick or Treat !」ハロウィンです。流通小売業では既に先月末からハロウィンの飾り付けで顧客にアピールしています。レストランでもイベントを打って売上アップを狙いましょう。</p><p><br /></p><p>イベントと言えばここの所ワインバー、ワイン居酒屋などが好調のようで、新規出店、既存店とも顧客を掴んで堅実に売上を伸ばしているようです。これを捨てて置く手はありません、ハロウィンとワインの両方で顧客を引き込むイベントを打つと面白いのではないでしょうか。</p><p><br /></p><p>ただし、ワインはBYOを含めて、リーズナブルな価格で顧客に提供する事が必要です。顧客はワインの価格に対して無頓着ではありません。小売店で購入する価格に＋幾らかであれば納得しますが、小売店の価格とかけ離れていては顧客は敬遠するでしょう。</p><p><br /></p><p>グラス売りボトル売りいずれも顧客の納得するリーズナブルな価格を設定致しましょう。</p>

<p><br /></p><p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine63.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/63Top.jpg" border="0" /></a> </p>
<p><br /></p><p>ということで、今月号の目次です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目次</p>
<ul>
<li>飲食店経営とレイバーコスト 第三部　第10回</li>
<li>SCAJ2011</li>
<li>お勧めコンセプト 　おにぎりや（レストラン・カフェ）最終回</li>
<li>チェーンレストランはシステム作りだ。第六十三回</li>
<li>気になるショップ　ウオッチング</li>
<li>映画と食のステキな関係 第六十二回</li>
<li>Monthly e-Recipe 第六十二回 「鮭のムニエル・きのこクリームソースがけ」</li>
<li>News From 共同通信</li>
<li>新店舗情報</li>
<li>etc. News</li>
<li>2011年イベントカレンダー</li>
</ul>
<p>A4サイズのeMagazineは今月号も28.4MBとファイルサイズが大きくなっております。以下のURLからダウンロードしてゆっくりとご覧下さい。
</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine63.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine63.pdf</a> </p>
<p><br /></p><p>eMagazineから記事を抜粋したiPhone Android Smartphone向け新書版サイズのpokeMagaはこちらからダウンロードして下さい。ファイルサイズは12.9MBになっています。</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga006.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga006.pdf</a></p>
<p><br /></p><p>尚、今まで携帯向けのイーマガジンを公開していましたが、多くの方が携帯からスマートフォンへの移行されているようです。そのためスマートフォン向けのpokeMagaを公開していますので、勝手ながら携帯向けのiMagaは休刊とさせていただきます。m(_ _)m
</p><p><br /></p><p>今後はスマートフォン向けのpokeMagaをよろしく御願いします。</p> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/10/food-business-emagazine-vol632.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/10/food-business-emagazine-vol632.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WhatNew</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">eBooks</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Coffee</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Festa</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SCAJ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">e-Mags</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネパール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ベトナム</category>
            
            <pubDate>Fri, 07 Oct 2011 10:00:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>at Food Vol.010 Autumn2011 実りの秋号の公開です。</title>
            <description><![CDATA[
<p>
e-Magsの「at Food」はタブロイドサイズのPDFファイルによる季刊のオンラインマガジンです。食を中心として、ライフ、カルチャー、アートなど様々な話題を提供いたします。
</p><p><br /></p><p>
東北地方太平洋沖地震の3.11から半年の節目、米国のテロによる大惨事9.11から10年と奇しくも9月11日は二つの大惨事の節目の日となりました。被害に会われた皆様に黙祷を捧げます。
</p><p><br /></p><p>

早半年が過ぎたというのに、東北地方の復興への槌音いまだ微かにしか届いてきません。政争で行政が機能しないというこの体たらくはいかがした物でしょう。
</p><p><br /></p><p>

政治家に任せておけない、行政の牛の歩みに任せておけないと、待ったなしの情況にある、被災地で力ある市民の皆さんは、ボランティアの力を借りながらも、自らの力で復興へ向けて歩み始めています。政争に明け暮れる政治家、融通の利かない行政はこの歩みの邪魔をしないでいただきたいものです。
</p><p><br /></p><p>

さて、そんな中でさんまの大漁のニュースは嬉しいものです。毎日魚を食べる人は、米国と日本とそう変わらないという調査がありましたが、毎日食べる人を調査することも必要でしょうが、平均的にどの程度違っているのかでなければ、あまり意味をなさないように思いますが、如何でしょうか。と言うことで、秋の味覚の定番、さんまの塩焼きも良いですが、様々な料理法でさんまを楽しみましょう。
</p>
<p><br /></p><p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/atfood/atFood010.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/atFood010.jpg" /></a></p>


<p>目次</p>
<ul>
<li>Food：バリューランチ探検隊</li>
<li>Culture：ベランダ園芸　エアルーム・トマト#2</li>
<li>Life：ラムフェスタ＋2011</li>
<li>Food：炊飯器でパン</li>
<li>Wine：おすすめワイン</li>
<li>Culture：グーグルプラス雑感　ソーシャルメディアの未来</li>
</ul>

<p><br /></p><p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/atfood/atFood010.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/atfood/atFood010.pdf</a></p>

<p>
at Food Vol.010 実りの秋号のファイルサイズは23.2MBとなっています、ダウンロードしてゆっくりとお読み下さい。プリントアウトするのでしたらA3サイズでプリントされるのが良いでしょう。</p>  ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/09/at-food-vol010-autumn2011.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/09/at-food-vol010-autumn2011.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">eBooks</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Australia</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Heirloom</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Wine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">at Food</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トマト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">炊飯器</category>
            
            <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 10:06:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イーマガジン9月号を公開！</title>
            <description><![CDATA[<div>すっかり秋の空となりました。</div><div><br /></div><div>まだ、筋雲は見えませんが、空気の透明感が増し空の青さが濃くクッキリとなってます。わが家のベランダ、ゴーヤのグリーンカーテンもそろそろ終わりの時期でしょうか。まだ、まだ葉っぱは青々としていますが、花がつきにくくなって雌花もあまり見あたりません。</div><div><br /></div><div>今月号は先月行なわれたフードビジネスの総合展示会に成長したインターフードジャパンのご報告など盛りだくさん！</div><div><br /></div><div>表紙の写真はゴーヤのサラダ。ゴーヤの若い実、葉、雄花とゴーヤづくしです。：）</div><div><br /></div><div>是非ご覧下さい。：）</div> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/09/9.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/09/9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Gohya</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Green curtain</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">e-Mags</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴーヤ</category>
            
            <pubDate>Thu, 08 Sep 2011 13:36:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Food Business eMagazine Vol.62　2011年9月号公開です。</title>
            <description><![CDATA[<p>
驚きました。すかいらーくグループで食中毒、それも細菌性赤痢による物です。細菌性赤痢に感染した方々のうち8名は入院されましたが8月末頃には退院され快方に向われたようです。</p><p><br /></p><p>衛生管理を徹底していると思われるすかいらーくでこのような事が起こるのですね。すかいらーくグループに加工食品を提供している集中加工センターへ保健所の立ち入り検査がなされましたが原因食は判明していないようです。</p><p><br /></p><p>ただ「浅漬け」が原因食ではないか疑われています。細菌性赤痢は大腸菌と非常によく似た細菌であり、加熱により死滅しますので、加熱調理されたのも以外が疑われているのでしょう。そうしますと野菜サラダがまず疑われると思いますが、同じ事で加工センターでもサラダに関する衛生管理は徹底していたのでしょう。</p><p><br /></p><p>さて、問題はどこから細菌性赤痢が集中加工センターに紛れ込んだかと言うことです。報道によりますと、加工センターで働く従業員の皆さんの健康状態は良く、また、東南アジアへの渡航歴のある方は見つからなかったようです。</p><p><br /></p><p>現在すかいらーくでは北海道、東北、北関東のすかいらーくグループの店舗での営業を自粛していますが、この自粛による営業的損失は如何ばかりでしょうか。これを教訓として衛生管理の徹底をはかりたい物です。</p><p><br /></p>

<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine62.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/62Top.jpg" border="0" /></a> </p>
<p><br /></p><p>ということで、今月号の目次です。</p>
<p>目次</p>
<ul>
<li>飲食店経営とレイバーコスト 第三部　第9回</li>
<li>インターフードジャパン</li>
<li>お勧めコンセプト 　おにぎりや（レストラン・カフェ）第五回</li>
<li>チェーンレストランはシステム作りだ。第六十二回</li>
<li>気になるショップ　ウオッチング</li>
<li>映画と食のステキな関係 第六十一回</li>
<li>Monthly e-Recipe 第六十一回 「鯖寿司」</li>
<li>News From 共同通信</li>
<li>新店舗情報</li>
<li>etc. News</li>
<li>2011年イベントカレンダー</li>
</ul>
<p>A4サイズのeMagazineは今月号も34.2MBとファイルサイズが大きくなっております。以下のURLからダウンロードしてゆっくりとご覧下さい。
</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine62.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine62.pdf</a> </p>
<p><br /></p><p>eMagazineから記事を抜粋したiPhone Android Smartphone向け新書版サイズのpokeMagaはこちらからダウンロードして下さい。ファイルサイズは1607KBになっています。</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga005.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga005.pdf</a></p>
<p>尚、今まで携帯向けのイーマガジンを公開していましたが、多くの方が携帯からスマートフォンへの移行されているようです。そのためスマートフォン向けのpokeMagaを公開していますので、勝手ながら携帯向けのiMagaは休刊とさせていただきます。m(_ _)m
</p><p><br /></p><p>今後はスマートフォン向けのpokeMagaをよろしく御願いします。</p><p>.</p> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/09/food-business-emagazine-vol622.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/09/food-business-emagazine-vol622.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WhatNew</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">e-Mags</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターフード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日本酒</category>
            
            <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 09:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Food Business eMagazine Vol.61　2011年8月号公開です。</title>
            <description><![CDATA[<p>
本マガジンも丸5年を過ぎ6年目に突入です。すごい！皆様のご購読のお陰です有り難うございます。ということで創刊6周年突入号です。</p><p><br /></p><p>昨年のお米の買い占めが始まっているとか。この時期、新米、新米と騒いでいた方はどうでしょう、確かに今年度産は放射能の影響が懸念されますが、古米、古米と騒いでいるのでしょうね。</p><p><br /></p><p>さて、再生可能エネルギー法案という、摩訶不思議な法案が審議されているようです。世の中に再生の可能なエネルギーが無いことは物理学の初歩の知識だと思います。で、法案の中身を見てみました。</p><p><br /></p><p>再生可能エネルギー電気　再生可能エネルギー発電設備、再生可能エネルギー源という新しい言葉が定義され、再生可能エネルギー源として、太陽光、風力、水力、地熱、バイオマス、新たに政令で認められる新エネルギーなどを定義しています。</p><p><br /></p><p>いつから人は太陽光、風力、水力、地熱を再生産し、またコントロールできるようになったのでしょう。</p><p><br /></p><p>津波、河川の氾濫による水害、米国では竜巻という風の力による災害が毎年引き起こされています、国内でも少ないとはいえ竜巻による災害もあります。地熱は地球内部のマグマの発する熱であり火山が噴火すると大きな被害を受けています。人は、自然がおとなしくしている時にはその恩恵を受けることはできますが、そうでない時には頭を低くして猛威が去ることを願うほかありません。</p><p><br /></p><p>再生可能エネルギー、或いはエネルギー源という誤った言葉を法案の条文に使うということは、条文その物が誤った物である事を現わしています。それでも再生可能エネルギーという言葉を条文に使う意図はどこにあるのでしょうか、再生可能エネルギー発電設備の建設、再生可能エネルギー電気の販売という新たな利権構造の構築を目論んでいるように見えてしまいます。</p>

<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine61.pdf"><img src="http://www.e-mags.jp/image/61Top.jpg" border="0" /></a> </p>
<p><br /></p><p>ということで、今月号の目次です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目次</p>
<ul>
<li>飲食店経営とレイバーコスト 第三部　第8回</li>
<li>第13回「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」</li>
<li>お勧めコンセプト 　おにぎりや（レストラン・カフェ）第四回</li>
<li>チェーンレストランはシステム作りだ。第六十一回</li>
<li>気になるショップ　ウオッチング</li>
<li>映画と食のステキな関係 第六十回</li>
<li>Monthly e-Recipe 第六十回 「ゴーヤチャンプル」</li>
<li>News From 共同通信</li>
<li>新店舗情報</li>
<li>etc. News</li>
<li>2011年イベントカレンダー</li>
</ul>
<p>A4サイズのeMagazineは今月号も27.7MBとファイルサイズが大きくなっております。以下のURLからダウンロードしてゆっくりとご覧下さい。
</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine61.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/emagazine/eMagazine61.pdf</a> </p>
<p><br /></p><p>eMagazineから記事を抜粋したiPhone Android Smartphone向け新書版サイズのpokeMagaはこちらからダウンロードして下さい。ファイルサイズは1.2MBになっています。</p>
<p><a href="http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga004.pdf">http://www.e-mags.jp/pdf/poke/pokeMaga004.pdf</a></p>
<p><br /></p><p>尚、今まで携帯向けのイーマガジンを公開していましたが、多くの方が携帯からスマートフォンへの移行されているようです。そのためスマートフォン向けのpokeMagaを公開していますので、勝手ながら携帯向けのiMagaは休刊とさせていただきます。m(_ _)m</p><p><br /></p><p>今後はスマートフォン向けのpokeMagaをよろしく御願いします。</p> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/08/food-business-emagazine-vol612.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/08/food-business-emagazine-vol612.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WhatNew</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">eBooks</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PDF</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Seafood</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Sushi</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">e-Mags</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eMagazine</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イーマガジン</category>
            
            <pubDate>Sun, 07 Aug 2011 09:00:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イーマガジン8月号を公開！</title>
            <description><![CDATA[イーマガジン8月号を公開！<div><br /></div><div>イーマガジンも今号で61号。創刊以来丸5年を過ぎて6年目に突入です。すごい！一重に皆様のご愛読のお陰です、ありがとうございます。</div><div><br /></div><div>今後も執筆陣一同ますます、ガムバリます。：）</div><div><br /></div><div>さて、シーフードショーは例年より規模が縮小されていましたが、中身は濃い物でした。東方地方太平洋沖地震で被災された岩手、福島、茨城、千葉からも少ないとはいえ12社が出展、元気な姿を見せていただきました。</div><div><br /></div><div>シーフードショーのご報告はイーマガジン8月号をご覧下さい。</div>]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/08/8-1.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/08/8-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Diary</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 09:53:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ググタス雑感</title>
            <description><![CDATA[<div>7月15日に日時指定した筈なのに、postできて無かった。orz</div><div><br /></div><div>Googleの新しいソーシャルメディアサービスGoogle＋を使ってみた雑感。</div><div><br /></div><div>まず、Google＋は名前が長いのでG+でジープラスと言う人がいるようだが、ここはやはりグープラスでしょうと思ったのだが、そういえばGooというサービスがあったような、で却下である。</div><div><br /></div><div>で次に、ならばぐぐる＋プラスでググプラスはどうかとツイートしたらググップという反応があった。ぐぐっぷと平仮名でもググップとカタカナでも、これはなんだか可愛い。：）</div><div><br /></div><div>と思っていたら、ググタスという反応が返ってきた。</div><div><br /></div><div>で、どちらが良いかと、Googleさんに聞いてみたら、GoogleMapというサービスをググップと言おうというのが見つかった。そりゃあ、そうだと納得してしまった。</div><div><br /></div><div>ググタスを検索すると、Google＋はこちらが多いようだった。で、今後はググタスとしようと思っている。</div><div><br /></div><div>しかし、GoogleMapをググップと言うのが広まらないなら、ググップで良いかも知れない。</div><div><br /></div><div>と、長い前置きだが。</div><div><br /></div><div>ググタスは友達の輪である。世界に広げよう友達の輪！わ！○！その名前の通り、自分を中心としたサークルを築いていく。輪の中に誰を入れるか、誰が自分を輪の中に入れるかというソーシャルメディアであるようだ。別名、いいとも倶楽部だろうか、タモリ倶楽部だろうか。</div><div><br /></div><div>輪に入っていないと、輪の外にはポストが届かない。もちろんポストする人の意志で一般公開を選べば別である。これはfacebookのいいね！ボタンを押したら、ニュースフィードにポストした内容が流れてくるのとは大きく違う。FaceBookは基本的にFaceBook内部ではフルオープンである。</div><div><br /></div><div>ググタスでは基本的にサークルはクローズド＝閉鎖されている。その中心の人が輪に加えない限り現時点では、サークル外の人には中が見えない。ただし、直接接触のない輪であっても輪と輪を繋ぐ誰かがいれば、接触のない輪の中の一般公開のポストも流れてくる、ツイッターのリツイート見たいな物である。</div><div><br /></div><div>友達の友達の友達と辿っていくと、三階層か四五階層で世界中の人と繋がっているというような研究があったような。ググタスはそれをイメージしているか。</div><div><br /></div><div>さて、facebookでは人、物、事でfacebookの内部検索はできる。しかし、ググタスでは今のところ人しか検索できない。例えば私が武玉川※というサークルを作った。これを検索することは今のところできない。facebookにも武玉川というページを作っているが、こちらは検索ウインドウで武玉川と入れて貰うと武玉川のページが検索できる。</div><div><br /></div><div>※武玉川とは俳諧連歌の平句からできた五七五、七七の短詩である。平句とは俳諧連歌の発句と挙句の間に詠まれた句である。発句から生まれたのが俳句、平句から生まれたのが武玉川である。</div><div><br /></div><div>と言うことで、ググタスで武玉川で検索して貰う為に、プロフィールのニックネームに武玉川と入れればよいのだが、ニックネームにツイッターのIDであるeMags_Iwaを入れているので、どうしようと思ったが、旧姓などをいれる別名という所があるのでそちらに武玉川と入れてみた。</div><div><br /></div><div>この使い方が違反になるかならないか知らないが、今の所と、検索できるようになっている。：）</div><div><br /></div><div>日本に於けるソーシャルメディアはその先駆けであるmixiなど匿名を是としてきた。いつからネットワークの世界で匿名を是とするようになったのか知らないが、もともとネットワークの世界は実名※が基本であったはず。</div><div><br /></div><div>※実名とは本名、芸名などその人を容易に特定できる名前である。インターネットの前、パソコン通信の時代にはハンドルネームというものが使われたが、これはあくまでニックネームのような物であり、ネットワーク上で検索をすればその人が特定できるものだった。</div><div><br /></div><div>※mixiでもサービスをスタートした当初は実名主義であった。しかし、今は、匿名を推奨しているようだ。実際にはmixiを近頃使わず放置プレイ続行中であるので実際の所は解らない。</div><div><br /></div><div>ネットワークを使った犯罪などの増加で匿名を推奨するようになったのかも知れないが、匿名のBBSサービス2chネルの情況などを見ていると、それが、良いことであるとは思えない。</div><div><br /></div><div>もちろん、匿名とは言っても、それなりの方法で個人を特定することができないわけではないISPサービスの協力があれば個人の特定は容易である。</div><div><br /></div><div>しかし、一般のユーザーにはかなり高いハードルであり、匿名居士である個人を特定するのは難しい。</div><div><br /></div><div>米国のサービスであるFaceBook匿名ではなく実名を推奨しこれはググタスでも同じである。ググタスではニックネームというのも許されているが、プロフィールでは実名の公開が必要となっている。米国は個人の責任は個人で負わなくてはいけない社会であるありから、実名が極当然のこととなっている。</div><div><br /></div><div>さて、先に人でしかググタスでは検索できないと書いたが、そういえばSparksというサービスがググタスにはあるが、これはGoogleのカテゴリー検索のようなものだろう。ググタスの内部をサーチしているようではない。</div><div><br /></div><div>しかし、FaceBookの「イイネ！」ボタンと同じものに「＋１」ボタンがあるが、この「＋１」ボタンをSparksのサービスでクリック、或いはタッチしていると、誰が「＋１」ボタンをクリックしたかタッチしたか解るようになるかも知れない。</div><div><br /></div><div>さて、もう一つ気になるのは、クローズドのサークル内のポストではtwitter、FaceBookと事なり、人に知られたくない事柄などへの言及が多くなることが予想される。通常、メール或いはDMで検索対象にならないようなポストが増える可能性がある。</div><div><br /></div><div>しかし、気を付けなくてはいけない、忘れてはいけないのはGoogleが全てのデータを管理しているのであることだ。ググタスはクローズドとは言ってもGoogleにはフルオープンである。</div><div><br /></div><div>と言うことで、ググタスのサービスをどう使うかは、それぞれに人の使い方であるが、今は未だベータ版である、これからどのように進化するか解らないが、少なくともGoogleが先に行なったサービスのBuzzよりはユーザーを確保するかも知れない。</div><div><br /></div><div>今、GoogleのGメールを使っているユーザー、AndroidOS搭載のスマートフォンを使っているユーザーは潜在的なググタスのユーザーである。</div><div><br /></div><div>ベータ版からアルファを経て正式版となった時のユーザー数は如何ほどになるだろうか。</div> ]]></description>
            <link>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/07/post-251.html</link>
            <guid>http://www.e-concept.jp/Bizlog/2011/07/post-251.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Moblog</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Android</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FaceBook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">G+</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Google</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ググタス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グーグル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プラス</category>
            
            <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 10:09:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

